2021年11月14日

無料で不要なオブジェクトを削除できるcleanup.picturesが凄すぎる!?

cleanup.picturesは、写真内の不要物を削除したり、まるでトリックとしても使えるようなツールです。

紹介記事としては、↓


ということで、実際に使ってみました。↓

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「Tap here to load your picture」をタップして写真をアップします。

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真ん中にあるフィギュアをなぞるだけで綺麗に消してくれました。↓

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普通は消した違和感がアリアリですが、それが無い感じです。

cleanup.picturesをはじめて使ったとき、思わず「すごいこれ!」と言ってしまうのは当然だと思いました。

一度使ってみることを勧めます。

以上、参考まで。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 15:46| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月30日

Pixel 6の新機能・消しゴムマジックはPixel 4aでも使える!?

昨日あたりからPixel 6の目玉機能のひとつの「消しゴムマジック(magic eraser)」が、改造版のGoogle Photosをインストールすることで、Pixel 4aで使えるようになると話題になっているようです。

あたしのPixel 3aでも動くかな?

何個かのメディアがニュース的に扱っていますが、その記事の中ではAndroid 11でも動いたとかいうものもあるようです。

そんなひとつの記事は、以下を見てください。

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この記事では、改造版のGoogle Photosをこちらからダウンロードします。

ダウンロードしたファイル名は、「com.google.android.apps.photos_5.64.0.404595723-41170735_1dpi_14lang_a03e136b33a27cf191a5c2c92ccfafd8_
apkmirror.com.apkm」です。

この改造版Google Photsをインストールするには、以下のAPKMirror Installerが必要です。

s-Screenshot_20211030-160617.jpg

あたしはPixel 4aを持っていないので、この記事が本当かどうかは分かりません。

ですが、Pixel 3aで実験してみました。(^^)/

結果はツールメニューに消しゴムマジックは出現しませんでした。(>_<)

ということで、

消しゴムマジックに興味のあるPixel 4aまたは5を持っている人は試してみるのも良いでしょう。

以上、参考まで。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 16:23| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月25日

motorola edge s pro 強化ガラス付属のケースを買った!?

motorola edge s proにはTPUケースが付属していますが、指紋がつきやすいこととカメラ部分がカバーされないことで、あまり好きにはなれません。

最初から保護フィルムも貼られていますが、指の滑りもイマイチと感じていました。

motorola edge s proって知名度は無いし、YouTubeにもほとんど取り上げてもらえないので、保護ガラスやケースを探すのには苦労します。

今回購入したものは、強化ガラスとTPUケースが同梱された以下のものです。↓

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値段が安いのも良いです。

届いた梱包は↓

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中国から発送されたようです。

同梱品は↓

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強化ガラスと半透明のTPUケースです。

背面は半透明と云うよりも白に近いです。

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スマホとの接触面にはツルツルではなくサラサラです。

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装着すると↓

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なんかカッコ良くない感じで、失敗したかも!?。

側面部分は以下の通りです。↓

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アシスタントボタン側

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電源ボタン側

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下側

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上側

強化ガラスはちょうど良い寸法でした。

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そもそもmotorola edge s proを持っている日本の人は少ないと思うし、販売されているケースも少ない中で、強化ガラスとケースが一緒に安く手に入ったのでまぁまぁ満足です。

特に強化ガラスはフィルムと違った安心感があって良いし、指の滑りも良くて気に入りました。

ケースに関しては、サイドが画面保護のために1mm程度盛り上がっている関係で、ちょっと端からのスワイプがし難かったりします。

見た目も良いという感じではないので、強化ガラスだけを目的に買うのがお勧めかと思います。

ただ、注文から20日くらい経って届いたので、気の短い人には向かないかもしれません。

気長に待てる人にはお勧めの強化ガラスです。

以上、参考まで。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 13:36| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月23日

motorola edge 20 やっと10月22日に発売された!?

先日モトローラ・モビリティ・ジャパンは19日、5G対応Androidスマートフォン「motorola edge 20」を10月22日に発売すると発表しました。

これって一体どんなスマートフォンか?

あたしのメインスマホとスペック的に比較してみました。↓

 motorola edge 20Mi 11 Pro
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ディスプレイ
6.67 inches 有機EL
1080 x 2400 pixels,
19.5:9 ratio (~385 ppi density)
6.81 inches 有機EL
1440 x 3200 pixels,
20:9 ratio (~515 ppi density)
リフレッシュレート144Hzリフレッシュレート120Hz
タッチサンプリングレート576Hzタッチサンプリングレート480Hz
ピーク輝度 650nitsピーク輝度 1700nits(HDR時)
HDR10+HDR10+、Dolby Vision
Corning Gorilla Glass 3Corning Gorilla Glass Victus
CPUSnapdragon 778GSnapdragon 888
メモリ6GB LPDDR4X12GB LPDDR5
ストレージ128GB UFS2.2256GB UFS3.1
カメラ広角 10800万画素広角 5000万画素
センサーは1/1.52インチ
Samsung Isocell HM2
画素0.7㎛(2.1㎛ピクセル統合時)  F1.8
センサーは1/1.12インチ
Samsung GN2
 画素1.4㎛(2.8㎛ピクセル統合時)  F1.95 OIS
超広角 1600万画素 119度 F2.2超広角 1300万画素 123度、F2.4
望遠 800万画素 光学3倍 最大30倍 OIS望遠 800万画素 光学5倍 最大50倍 OIS
前面 3200万画素 F2.25前面 2000画素 F2.2
バッテリー4000mAh5000mAh
30W急速充電対応有線・無線で67W急速充電対応、無線給電10Wに対応
セキュリティ側面指紋認証/顔認証画面内指紋認証/顔認証
オサイフ××
防塵防水IP52IP68
デュアルSIM
スピーカー
シングルスピーカー 
デュアルスピーカーharman/kardon
重量163g208g
サイズ163x76x7mm164.3×74.6x8.53mm
価格54,800円74,400円(PayPayフリマ)

ひと言で云うと、

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gを意識した対抗スマートホンです。

Mi 11 Lite 5Gよりも優位な面としてはカメラ性能が多少良くなっていることですが、所詮はミドルレンジ性能。

おサイフケータイには対応していないし、ましてやシングルスピーカーなので、もはや対抗馬とも呼べない中途半端なスマートホンだと言って良いでしょう。

それと、

Xiaomiの日本に注力する姿勢は、Xiaomiブランドフレンドに木村拓哉の娘Kōki,(コウキ)さんを起用すると発表もしているので、今後のイメージ戦略的にもmotorolaは分が悪いことは確かです。

koki.jpg

買う意味なし、そう思います。

以上、あくまでも個人的な意見です。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 10:04| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月04日

今年買ったスマホを比較評価してみた!?

昨日からXiaomi Mi 11 Proを使い始めましたが、どういう印象か?を伝えておきたいと思います。

どう伝えるかは難しいので、今年購入したスマホの比較評価として伝えたいと思います。

以前に掲載した、ミドルレンジスマホだけの評価とは異なります。(^^;

本日は改めて、ハイエンドスマホを含めて見直して5段階評価してみました。↓

 
タイトルなし.jpg
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s-mi11.jpg
デザイン55534
サイズ45434
重量45435
ディスプレイ54
5
34
SoC55554
カメラ54433
スピーカー
54334
充電速度
55334
4Gバンド55445
購入コスパ5455
4
総合得点48
46
423541

・デザインについては、有名な工業デザイナーによるものは良いし、高級感のある外観は良しとしました。
・サイズについては、胸ポケットに入れたりするときの高さだったり、手に持ったときの幅を考慮して評価しました。
・重量については軽い方を評価しました。
・ディスプレイについては、有機ELでHR+やDolby Visionを評価しました。
・SoCについては、Antutuベンチマークのスコアーから評価しました。
・カメラについては、イメージセンサーと望遠などの特徴機能を評価しました。
・スピーカーはデュアルスピーカーと音質から評価しました。
・充電速度については、充電の速さから評価しました。
・4GLTEバンドについては、単純に日本のキャリアへの対応度合いを評価しました。
・購入時コスパについては、購入価格から判定しました。

ということで、結論から言えば...。

スマホにかける金額の違いによって、満足度は比例するかも!?

そう感じた今日この頃なのでした。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 20:51| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする