2021年10月02日

今年に買ってしまったスマートフォンは8台だった!?

今年に入って8台のスマートフォンを買ったことに今更ながら気づきました。(^^;

日付型名購入先購入金額
2021/4/28Xiaomi Redmi Note 10 Proアマゾン34,800円
2021/6/24Xiaomi Mi 11 Lite 5G MGヨドバシカメラ43,800円
2021/7/07Xiaomi Mi 11 青春版メルカリ37,000円
2021/7/11Xiaomi Mi 11 Lite 5G TBIIJmio19,800円
2021/7/25motorola edge sヤフオク!38,000円
2021/8/15realme gt master explorer メルカリ53,000円
2021/9/11motorola edge s proPayPayフリマ46,400円
2021/9/30Xiaomi Mi 11 ProPayPayフリマ74,400円

ガジェット系のユーチューバーでもないあたしがどうして8台も買ってしまったか?

その理由は、今年に入ってミドルレンジスマホがある意味使えるレベルに達したからだということと、生来のガジェット好きで衝動買いの癖があるからと分析するのが正解でしょう。

そんな買ってしまったスマートフォンについて振り返ってみましょう。

・Xiaomi Redmi Note 10 Pro
 有機ELディスプレイで1億800万画素のカメラ搭載でデュアルスピーカーが話題でした。
 4Gにしか対応していないことと、処理性能の不足が人気を落とした原因でしょう。

・Xiaomi Mi 11 Lite 5G MG
・Xiaomi Mi 11 青春版
・Xiaomi Mi 11 Lite 5G TB
 そこそこ高性能なSoCを搭載して、薄さと軽さを両立した記念すべき1台でしょう。
 一部のゲームとの相性問題と、そこそこ過ぎるスペックが飽きにつながったと思います。

・motorola edge s
 高性能なSoCを搭載して、使う上での不満点はほぼ無いと言って良いでしょう。
 厚さと重さが気になる点と、尖った部分の無さが飽きにつながったと思います。

・realme gt master explore
 高性能なSoCを搭載して、メインカメラ性能に特に拘っている点が好印象です。
 比較的薄くて軽くて、持ち心地が良い点が今も気に入っています。

・motorola edge s pro
 高性能なSoCを搭載して、カメラ性能にある程度拘っている点が好印象です。
 シングルスピーカーである点を除けば、使い易いミドルレンジスマホだと思います。

・Xiaomi Mi 11 Pro
 超高性能なSoCを搭載して、ハイエンド特有の性能に拘ったスペックが印象的です。
 高精細なディスプレイ、高性能なカメラ、防水防塵、ワイヤレス充電対応が素晴らしい。
 流石にハイエンドスマホは違うなぁという印象です。

ということで、

手元に残っているのは、

 

 無題.png

それと明日届く予定のMi 11 Proとなりました。
 タイトルなし.jpg

もう貯金もなくなったし、ハイエンドスマホも手に入ることになったので、今後しばらくはスマートフォンを買うことはないでしょう。

みなさんも、こんなお金の使い方はしないようにご注意ください。(^^)/

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 14:02| 山口 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月01日

Xiaomi Mi 11 Proとはどういうスマートフォンか?

3年ぶりにハイエンドと呼ぶに相応しい「Xiaomi Mi 11 Pro」を購入手続きしました。

本日は「Xiaomi Mi 11 Pro」がどういうスマートフォンなのか、ネットの情報をまとめてみたいと思います。

まずは簡単に、最強?のミドルレンジの「realme gt master explorer edition」と比較してみました。↓

製品
xiaomi Mi 11 Prorealme GT Master Explorer
デザインタイトルなし.jpg
OSAndroid 11, MIUI 12.5Android 11, realme UI 2.0
SoCSnapdragon 888Snapdragon 870
RAM12GB LPDDR58GBLPDDR5
ストレージ
256GB UFS3.1128GB UFS3.1
画面6.81型 (1440×3200), OLED6.55型 (1080×2400), OLED
リフレッシュレート 120Hzリフレッシュレート 120Hz
タッチサンプリングレート 480Hzタッチサンプリングレート 480Hz
メインカメラ50MP Samsung GN2 OIS50MP Sony IMX766 OIS
13MP(超広角) F2.4 123°16MP(超広角) F2.2 123°
+ 8MP(望遠) 光学5倍 OIS+ 2MP(マクロ) F2.4
インカメラ20MP Samsung 3T232MP Sony IMX615
バッテリー5000mAh,67W急速充電4500mAh,65W急速充電
サイズ164.3 x 74.6 x 8.53mm159.972.5 x 8.8mm
重さ208g183.5g
通信4G:B1/3/8/18/19/26対応4G:B1/3/8/18/19/26対応
SIMnano SIM + nano SIMnano SIM + nano SIM
USB
USB Type-C
USB Type-C
スピーカーデュアルスピーカー harman Kardonデュアルスピーカー
イヤホン××
防水防塵IP68×
無線充電最大67W 逆充電最大10W×
購入金額74,400円(2021/9/30)53,000円(2021/8/17)

現在アマゾンで同じ仕様のMi 11 Proは、139,800円で販売されています。(^_^)/~

RAMが8GBと12GBの違いで1万円、ROMが128GBと256GBの違いで1万円違うみたいです。(--;


Xiaomiは2021年3月29日に発表会を開催し、SoCにSnapdragon 888を搭載したIP68防水防塵対応フラグシップモデル「Mi 11 Pro」を発表し、4月2日に発売しました。

価格は、Mi 11 Proの12GB+256GBモデルが5,699人民元(約9万2,000円)でした。

XiaomiとしてははじめてIP68規格(水深1.5mで30分静置)に準拠し、一般生活シーンにおける水没による故障の可能性を低減した。同社独自の検証では、水深42mでも動作したということらしいです。

メインカメラのセンサーとしてSamsungと共同開発した「GN2」を採用。5,000万画素で1/1.12型と高級コンデジに匹敵するサイズとなっており、画素あたりのサイズは1.4μm。35mm換算24mmの焦点距離を持つ8枚のレンズで究極の画質にこだわったらしいです。

AFは従来のDPAF(Dual Pixel Auto Focus)から進化した「Dual Pixel Pro」を搭載。RGB画素のうちGの画素のフォトダイオードを2つの台形状としたことで、左右の比較のみならず上下方向の比較も可能になり、AF速度がさらに高速化。とくに暗所でより高速に合焦が可能になったとしているそうです。

このほか、0.6倍に相当する広角カメラと、光学5倍に相当する望遠カメラを搭載。デジタルズームを併用した場合、Mi 11 Proは100倍のズームができるそうです。

このほか、両モデルともに一酸化珪素(SiO)を負極に採用したリチウムイオンバッテリを世界初搭載。電力密度が大幅に向上し、11 Proでは8.53mmの薄型筐体で5,000mAhの容量を実現しています。

充電は有線でも無線でも67Wの急速充電に対応したのが特徴。いずれも容量2%の状態から約37分で満充電になるそうです。

ディスプレイは3,200×1,440ドット/120Hz表示に対応した6.81型AMOLEDDisplayMateによりA+の評価を受けているほか、Dolby Visionにはじめて対応しています。表面はCorning Gorilla Glass Victusを採用し、耐スクラッチ性は2倍、耐衝撃性能は1.5倍としているそうです。また、工場出荷時に抗菌の保護フィルムが貼付され、抗菌背面カバーが付属するそうです。

放熱はMi 11と同じベイパーチャンバー構造となっているが、グリスの代わりに新たにフェイズチェンジマテリアル(相変化材料:PCM)を採用したそうです。熱を受けると軟化し、両面に密着することで放熱性を高めるらしいです。

このほかSoCにSnapdragon 8886,400Mbps駆動のLPDDR5メモリUFS 3.1ストレージWi-Fi 6、OSにMIUI 12.5などを搭載するそうです。重量は208gです。

というように、非常に力の入ったハイエンドスマホに仕上がっていることが分かります。

では、届いたらどういう手順で行動するか?

これを整理しました。

@外観チェック
 基本的に中古品なので、商品説明のように目立つ傷がないかをチェック

A充電状態のチェック
 67Wの充電器をつないで充電状況をチェック

B初期化された状態なので、簡単な初期設定
 中国版にグローバル版のROMを焼いて初期化した状態なので、日本語を選んで基本動作できるように設定

C一通りのハードウェアテスト
 診断ツールを起動してデバイスに不良箇所がないかチェック

D受け取り連絡する
 デバイスに問題がなければ受け取り連絡して取引完了とする

EAntutuベンチマーク、GeekBenchの計測
 お決まりのベンチマークテストを実行して自己満足の世界に入る

FPCとつないでアンロック状態の確認
 ブートローダーアンロックツールを使用してアンロック済みであること確認

GMagiskを使ってのroot化
 グローバル版ROMのfastbootをダウンロードして、boot.imgにパッチを当ててフラッシュする

HMagiskを使ってのフォント変更
 さわらび明朝化のツールを利用してシステムフォントを変更する

I常用するアプリのインストールと設定
 普段使っているアプリ環境を再現して使い始める

ということで、既に準備は万端です。(o^^o)

明後日(10/3)には届くので、楽しみに待ちたいと思います。

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 10:15| 山口 ☀| Comment(0) | Mi11Pro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月30日

Xiaomi Mi 11 Pro Greenを購入手続きしちゃいました!?

つい先ほど、Xiaomi Mi 11 ProのGreenを購入してしまいました。

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何という美しいボディー!

参考になりそうなレビュー記事はこちら

どうしてこんなことになった?

「realme gt master explorer」と「motorola edge s pro」を最近買ったばかりだというのにどうして「Xiaomi Mi 11 Por」を購入してしまったか?

それは、ハイエンドスマホに対する欲望が...。(^^;

ただいえることは、

中途半端に使い勝手の良いミドルレンジスマホを2台持ちするよりも、1台で満足できるスマートフォンが欲しかったということ。

「Xiaomi Mi 11 Pro」の仕様は以下の通りです。

Xiaomi Mi 11 Pro (小米11 Pro)のスペック、仕様

CPU : Snapdragon 888 SM8350 2.84GHz オクタコア
GPU : Adreno 660
ディスプレイ : 6.81インチ 2k WQHD 3200×1440 20:9 , E4 AMOLED , 120Hz , HDR10+ , Dolby Vision , Gorilla Glass Victus
RAM容量 : 12GB LPDDR5
ストレージ : 256GB UFS 3.1
メインカメラ : 5000万画素(メイン 1/1.12inch Samsung GN2 24mm F1.95 OIS)+1300万画素(超広角 16mm F2.4)+800万画素(望遠 5x 120mm F3.4 OIS)トリプルカメラ
前面カメラ : 2000万画素カメラ F2.2
OS : Android 11 (MIUI 12)
サイズ : 164.3 ×74.6 × 8.53 mm
重量 : 208g
バッテリー : 5000mAh(急速充電 67W , ワイヤレス充電67W , 10Wワイヤレス給電)
WiFi : Wi-Fi 6 , 802.11 2.4GHz/5GHz
Bluetooth : v5.2
防水防塵 : 防水防塵(IP68)
接続端子 : USB Type-C
イヤホン端子 : なし
認証方式 : 指紋認証センサー(画面内) , 顔認証
カラー : ブラック , グリーン , シルバー
その他 : Dual SIM(NanoSIM) , 4G VoLTE , デュアルステレオスピーカー , ハイレゾ , NFC
ネットワーク : 5G SA/NSA 対応
5G
n1 / n3 / n28a / n41 / n77 / n78 / n79
4G
FDD-LTE B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B7 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B20 / B26 / B28A
TDD-LTE B34 / B38 / B39 / B40 / B41 / B42
3G
WCDMA B1 / B2 / B4 / B5 / B6 / B8 / B19
CDMA EVDO : BC0
2G
GSM B2 / B3 / B5 / B8
CDMA 1X BC0

ミドルレンジとの違いは?

「realme gt master explorer」と「motorola edge s pro」の違いとして大きな部分はというと、

・最新高性能SoC Snapdragon 888
 今後2年間使い続けるとすると最新のSoCは重要な要素かな

・ハイエンドカメラ性能
 標準も広角も望遠も搭載している安心感は頼りになる感じ

・防水防塵性能
 雨が降っていても気にせず使えるのは安心

・ワイヤレス充電対応
 コネクタを経由せずに充電できるのは機器の寿命にも安心

ただ購入したものの、今はちょっと後悔していたりします。(^^;

貯めた小遣いをすべて使ってしまったから。

どうしよう?

やはり、「realme gt master explorer」と「motorola edge s pro」を売りに出すしかないのかな。(?_?)

そんなこんなで、

うれしい反面、衝動買いしたことを今になって反省していたりします。

ただそれだけのこと。

皆さんも、衝動買いにはお気をつけください。(^^)/
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 21:57| 山口 ☁| Comment(0) | Mi11Pro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次に購入するスマートフォンは何にする?

2021年8月17日に「realme gt master explorer edition」が届いて、2021年9月11日に「motorola edge s pro」が届いたわけですが、そろそろ飽きてきたので、次のスマートフォンを何にするかと迷っています。

何がそう思わせたかというと、2台持ちが面倒になったということです。(^^;

realme gt master explorer editionの良いところは、↓

・薄さと軽さ故の持ち易さ
・標準カメラ性能の良さ
・デュアルスピーカーの良さ
・画面内指紋認証の反応の良さ
・realme UI 2.0の使い易さ

motororal edge s proの良いところは、↓

・ディスプレイ性能はハイエンドを超える144Hzのリフレッシュ性能
・カメラ性能特に望遠望遠カメラにはが使い易い
・比較的に薄型軽量のボディー
・ピュアアンドロイドで癖が無く動作が機敏
・Ready Forという機能で映像の外部出力に対応

要するにこれらの良いところを併せ持ったスマートフォンがあれば乗り替えたいということです。(o^^o)

気になっているのは?↓


 samsung-galaxy-s21-5g-dual-sim-sm-g9910.jpg

 新品には拘っていないので、中古で比較的綺麗なものを探しています。


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 新品には拘っていないし、グローバル版のROM焼き済みが気になっています。

現在購入に向けて価格を交渉しています。(^^)/

ということで、

やっぱり、何といってもハイエンドスマホを手に入れることが幸せになれると感じた次第です。

どちらかを購入したら、他は手放すことにします。

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 20:14| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月29日

realme gt master explorer その後どうなった!?

realme gt master explorer editionをサブスマホにしようかと考えましたが、今現在はmotorola edge s proではなく、これをメインスマホにするのが正解だと考えています。

s-IMG_20210929_190810457_HDR.jpg
壁紙の評判が悪いようなので変更しました。(^^;

その理由は、

・薄さと軽さ故の持ち易さ
・Antutu 70万点越えの高性能
・標準カメラ性能の良さ
・デュアルスピーカーの良さ
・画面内指紋認証の反応の良さ
・realme UI 2.0の使い易さ

ということで、カメラ性能の良いmotolora edge s proはサブスマホに戻りました。

本来であれば...。

Galaxy S21 Ultra 5GやiPhone 13 proを使いたいですが、5万円以下で買えるスマホという条件があります。(^^;

なので「realme gt master explorer edition」と「motorola edge s pro」な訳です。

製品
realme GT Master Explorer
デザイン無題.png
OSAndroid 11, MYUI 2.0Android 11, realme UI 2.0
SoCSnapdragon 870Snapdragon 870
RAM6GB LPDDR58GBLPDDR5
ストレージ
128GB UFS3.1128GB UFS3.1
画面6.7型 (1080×2400), OLED6.55型 (1080×2400), OLED
リフレッシュレート 144Hzリフレッシュレート 120Hz
タッチサンプリングレート 576Hzタッチサンプリングレート 480Hz
メインカメラ108MP + 16MP(超広角)50MP + 16MP(超広角)
+ 8MP(望遠)+ 2MP(マクロ)
インカメラ16MP32MP
バッテリー4520mAh,33W急速充電4500mAh,65W急速充電
サイズ163 x 76 x 8.49mm159.972.5 x 8.8mm
重さ189g183.5g
通信4G:B1/3/8/26対応4G:B1/3/8/18/19/26対応
SIMnano SIM + nano SIMnano SIM + nano SIM
USB
USB Type-C
(USB 3.1・映像出力対応)
USB Type-C
スピーカーシングルスピーカーデュアルスピーカー
イヤホンジャック××
購入金額46,400円(2021/9/9)53,000円(2021/8/17)
これらを2台持ちしても値段的には10万円も行かないという現実。(o^^o)

motorola edge s proはブートローダーのアンロックもroot化も超簡単で、好きなフォントで使えているので使い勝手という意味での満足度は非常に高いです。

一方realme gt master explorer editionはどうかというと?

ブートローダーのアンロックには成功したものの...。

オリジナルのROMさえダウンロードできる状況にないので、カスタマイズに失敗したときに元に戻せないという問題があるとともに、root化はMagiskを使ってbootイメージにパッチを当てたものをフラッシュすることを前提に考えていますが、そのようなFirmwareの公開形態が期待できないということを認識しました。

あたし的には努力したんですが...(´д`)。

realmeのサイトでrealme gt master explorerのROMを公開してくれるように依頼もしました。

s-タイトルなし.jpg

残念ながらまだ返信がありません。(--;

それに、近いうちにAndroid 12に対応したrealme UI 3.0が公開されるという現実もあるわけで...。

特に現状のSIMがIIJmioなので3Gでの通信で全く問題は無く使えているので、VoLTEが開放されないと使い勝手が悪いという問題も全くないんです。

むしろ電話しないのでVoLTEなんてどうでも良いんです。(^^;

ということで、

VoLTE開放も、root化もしばらくはしないと決めました。(*^_^*)

とにかく、

realme gt master explorer editionは普段使いに最高な格安で高性能なスマートフォンであるということは自信を持ってアピールできます。

s-IMG_20210917_083941746.jpg
何という美しいボディー!

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 20:18| 山口 ☁| Comment(0) | realmeGT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする