2021年07月24日

次に購入するスマホはRealme GT Master Explorer Editionに決めた!?

現在は、LG G8X ThinQとXiaomi Mi 11 Lite 5Gを使っていますが、

そろろそ飽きてきたので、次のスマホを何にするか考えていました。

そこで、目に付いたのが、「Realme GT Master Explorer Edition」です。

realme-GT-Master-Explorer-Edition-Featured-A.jpg

これの何が気に入ったか?

こちらの記事を見て下さい。

まずは、そのスペックです。

Snapdragon 870
6.55インチ1,080p FHD+(20:9)Samsung Super AMOLEDエッジディスプレイ(左上パンチホール)
120Hzリフレッシュレート・480Hzタッチサンプリングレート
8/12GB(+仮想7GB)RAM + 128/256GB ROM
4,500mAhバッテリー、65W有線充電に対応(33分で満充電可能)
画面内指紋認証
リアカメラ:50MPメイン(IMX766 f/1.88 1/1.56 OIS+EIS)+16MP超広角(IMX481 123° f/2.2)+2MPマクロ(f/2.4)、最大4K60FPS動画撮影対応
インカメラ:32MP(IMX615 80.6° f/2.45)最大1,080p30FPS動画撮影対応
ステレオスピーカー Dolby Atmos、Hi-Res
realme UI 2.0(Android 11)
159.9×72.5×8.0/8.8mm、183.5/185g(通常/スーツケース)
充電器付属(65W)

SoCの性能は極限を求めずに、ディスプレイに注力しながら、カメラ性能にも妥協しない、

そんなスペックに注目してしまいました。

ということで、

現在は「Realme GT Master Explorer Edition」をどうやったら購入出来るかについて、

問い合わせ中です。

絶対に手に入れたいと思っている、今日この頃です。(o^^o)

posted by 62歳のガジェットオタク!? at 20:38| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月23日

今あたしが注目しているSIMフリースマホ!?

あたし的には、現在発売されているSIMフリースマホで注目しているのは?

・ASUS Zenfone 7 Pro
・Xiaomi Mi 11i
・Oppo Find X3 Pro

この3機種です。

ここには、有機ELディスプレイではない、シングルスピーカーである製品は、

最初から興味が無いということです。(^^;moto g100、Oppo Reno5A

では、どういう点が気になっているかを述べたいと思います。

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 昨年末に発売されたフラッグシップのスマホです。

 何と言っても、ノッチが無いことが魅力です。

 カメラ性能も良さそうだし、動画の手振れ補正のOISも魅力です。

 今現在は8万円近い価格に下がって、買い易くはなっては来ました。

 ただ、すでにZenfone8が発売されているという容赦ない現状と、

 Mi 11 Lite 5Gが発売されている状況が価格的に購入を躊躇させる要因です。

 まぁ5万円台なら買いたいと思っています。


 s-xiaomi-mi-11i.jpg

 最新のSnapdragon 888を搭載していて、108MPのカメラという点が魅力です。

 ただMi 11 Lite 5Gと比べてしまうと、良い点が少なすぎます。

 SoCとディスプレイのリフレッシュレートとカメラ画素だけです。

 そこに7万円近くを投資することに対して、躊躇してしまいます。

 それと技適マークが無いことはちょっと致命的かもです。

 まぁ5万円なら買いたいと思います。

 s-614EBr4qzyS._AC_SL1500_.jpg

 最新のSnapdragon 888を搭載していて、防水防塵性能に優れたスマホです。

 カメラ周りの埃を寄せ付けないという形状には違和感があります。

 おサイフケータイを搭載していないこともマイナスポイントです。

 そもそも10万円越えの価値を見出せないというのが現状です。

 Xiaomi Mi 11 Lite 5G2台が買える値段には、違和感ありありです。

 まぁ6万円なら買いたいと思います。

結局はYouTuberでもないし、お金を掛けることができない状況なので、

現状維持(LG G8X ThinQ+Mi 11 Lite 5Gx2台)がベストと思います。(^^;

ということで、

次の高性能で格安なスマホの出現に期待して待ちたいと思います。

一番期待しているのは、Mi 11i 日本版です。

Mi 11i 日本版なら、きっと6万円でも買ってしまうでしょう。(^^)/

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 06:03| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月20日

SIMフリーの実売台数ランキングに一言もの申す!?

「BCNランキング」2021年5月1日から5月31日の日次集計データによると、SIMフリーAndroidスマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りらしいです。

1位 Redmi Note 10 Pro(Xiaomi)
2位 Galaxy A21(UQ mobile)(SAMSUNG)
3位 P30 lite MAR-LX2J(Huawei Technologies)
4位 Redmi 9T 4GB+64GB(Xiaomi)
5位 Reno3 A(Y!mobile)(OPPO)
6位 AQUOS sense4 lite SH-RM15(シャープ)
7位 A73(OPPO)
8位 BASIO4(UQ mobile)(京セラ)
9位 AQUOS sense4 SH-M15(シャープ)
10位 A73(Rakuten mobile)(OPPO)

この時のXiaomi Redmi Note 10 Proが、如何にコスパに優れていたかが分かります。

そして、

「BCNランキング」2021年6月28日から7月4日の日次集計データによると、SIMフリーAndroidスマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りらしいです。

1位 Mi 11 Lite 5G(Xiaomi)
2位 AQUOS sense4 lite SH-RM15(シャープ)
3位 Redmi 9T 4GB+64GB(Xiaomi)
4位 A73(OPPO)
5位 A73(Rakuten mobile)(OPPO)
6位 Reno5 A(OPPO)
7位 Galaxy A21(UQ mobile)(SAMSUNG)
8位 BASIO4(UQ mobile)(京セラ)
9位 Redmi Note 10 Pro(Xiaomi)
10位 P40 Pro 5G(Huawei Technologies)

今回はMi 11 Lite 5Gが、コスパに優れていると判断されたようです。

ハッキリ言って、

1位以外は単に安いだけのクソ端末という印象なのはあたしだけ?

まともに考えれば、

処理性能の低い単に安いだけのスマホを買っても、

きっとすぐに後悔することになると思うんだけどなぁ。(´д`)

まぁあたしの予想としては、

もうしばらくはMi 11 Lite 5Gの首位が続くような気がします。

だって、Mi 11 Lite 5Gと言えば、(^^)↓

s-20210717_211858.jpg

・デカ・薄・軽と3拍子揃っている
・Snapdragon 780Gという比較的高性能なSoCを搭載
・6GBメモリ、128GBのROM搭載
・有機ELディスプレイで90Hzのリフレッシュレート対応
・おサイフケータイ対応
・3眼カメラで、動画は1080pの60fpsで手ぶれ補正に対応
・5G通信対応
・デュアルスピーカー搭載
・セカンドスペース、デュアルアプリ対応
・デュアルSIM、デュアルVoLTE対応
・MIUI V12.5.2アップデート対応
・システムフォントの変更が簡単

なので、

2〜3万円も出費するくらいなら、Mi 11 Lite 5G(4.38万円)を買って、

快適なスマホライフを送った方が、きっと満足度は高いと思いますよ。(^^)/

そんなことが気になった、今日この頃です。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 17:40| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Redmi Note 10 Pro 買取り後の販売価格を調べてみた!?

Redmi Note 10 Proは、2021年5月2日に入手して、7月17日に買取りに出しました。

買取り金額は、19,000円でした。

それがいくらで販売されるのか、気になったので見に行ってきました。(^^;

s-1626750891642.jpg

27,000円(税込み29,700円)で販売されていました。

ということで、

買取価格に8,000円を上乗せして販売しているという事実を確認できました。(^_-)

まぁ3ヶ月保証も付けての販売なので、妥当な価格かと思います。

メルカリでは、Redmi Note 10 Proが26,000円くらいが相場のようです。

なので、

中古のRedmi Note 10 Proを買うとしたら、

リサイクルショップでの購入は、

検査済みで、かつ3ヶ月保証も付いてくるので、

安心感からいうと、

リサイクルショップの方が良いようにも感じました。

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 12:39| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年07月19日

ケータイを買取してもらうショップは選ぶべし!?

先週は「Mi 11 Youth(青春版)」と「Redmi Note 10 Pro」を買取に出しました。

そんな状況で、分かったこと・感じたことを書きたいと思います。

まずは、

Mi 11 Youth(青春版)に関して、

地元の携帯専門の買取ショップでの話ですが...。

Mi 11 Youth(青春版)に関しては、PSEマークも無い製品は総務省から販売しないように通達が来ているとかで、店長が言うには「店での販売はしないが、部品取りなどの利用での買取は可能」ということで、提示された金額は2万円でした。

中国版のせいもあってか30分程度待たされて、しっかりとチェックしたはずですが、特にカメラの問題も指摘されることなく、2万円の金額を提示されたので、買い取りしてもらうことにしました。

どうせ部品取りくらいにしかならないということだったので、こちらも安心して買い取りしてもらえました。

元々不良品と言うことで、実質1.5万円で購入したので、助かりました。(^^;

文鎮化からの修復に3.5千円かかったので、ほぼトントンです。(^^)v

なので、もう二度と海外製品には手を出さないと堅く決意しました。

Redmi Note 10 Proに関して、

地元の携帯専門の買取ショップでの話では、

画面の端にガラスの欠けた部分があるので買取価格は格段に下がる、と言うことで9.000円でしか買取りできないと言われました。

確かに一度落下させて、ガラスの一部に欠けがあるのは分かっていましたが、目立つものでは無いので、そこまで安く買いたたかれるならと持ち帰ることにしました。

この時は予備機として持とうかと思いましたが...。

続いて翌日に持ち込んだのは、地元のリサイクルショップです。

確かに本当に目立たない画面端の傷があるので覚悟していましたが、最初に提示された金額は、18,000円でした。

新品・未使用のガラスフィルムとTPUケースと手帳型ケースを付けると交渉して、1.000円上乗せしてもらって19,000円での買取りとなりました。

時間を掛けて現品をチェックしてもらっているので、こちらとしても自己申告する必要は無いかということで、買い取りしてもらいました。

元々は1.5万円くらいと思っていたので助かりました。(^^;

ということで、

買取に出す場合の注意点について、今回は勉強になりました。

勉強になった点は?

・中国版など日本の製品証明が無いものは、買いたたかれる可能性大。
 (日本版で認証のある物以外は持ち込みは難しそう)

・外見には厳しいチェックはしても、内部エラーについては気付かない。
 (リアカメラが不良なんて誰も思わないみたい)

・セカンドオピニオンは意外に大事かも。
 (見た目に問題が有るか無いかはチェックする人次第)

ということです。

何が言いたいかというと、

あたし的には、満点の自信の無いものをメルカリなどで売りに出すことは、

トラブルになりそうで心配で出来ませんが、

買取ショップでは、しっかりチェックしてもらって買い取ってもらえるので、

後を引きづらないというのが好きです。

その結果、今回は買い取りして貰って助かりました。(^^)v

ただそれだけのこと。
posted by 62歳のガジェットオタク!? at 13:56| 山口 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする